Question4はIntegrated Speaking Tasksの二問目です。
Reading/Listening/Speakingの三つの能力を組み合わせて回答させます。
Question3とほぼ同じですが、Question4では実際の授業の一部を経験するような形になります。
まずは75-100ワードくらいの教科書の一部を読みます。
その後に、講義の一部が音声のみで提供されるので、リスニングします。
Readingで専門用語の定義や講義内容を聞くに当たって必要な概念などを読みます。レクチャーではその定義について具体的な例や事象を示しながら肉付けがされます。
ようは・・・予習しないで授業に出てしまったときの休み時間の過ごし方と同じだと思ったら気が楽かな(笑)
先生が来る前にマッハの速度で予習範囲だった教科書を読み込んで、先生のレクチャーを聞いて、しどろもどろしながら自分の意見をさも予習をしてきたかのように発言して冷や汗をかくあの瞬間ですw
問題の傾向としては、Readingで読んだ定義を理解した上で、Lectureの中で出てきた具体例を聞いて、二つのマテリアル間にある情報を収集して関係性を見出して聞くことができているかを問われる感じ。
たとえば。。。たとえば、「黄熱病」についての概念、定義、感染の原因、拡大の理由などを読みます。その上で、先生が、野口英世の研究について講義をしたとします。そして、質問では、野口英世の黄熱病に対しての研究スタンスを踏まえたうえで、なぜ彼の研究が黄熱病の感染拡大を弱めることができたのか説明しなさい。見たいな感じです。
ここでも絶対に忘れてはならないのは、「読んだこと無い人、講義を聴いたことが無い人にもわかるように!」です。第三者に話してあげていると考えながら回答することが一番大切。
30秒で考えをまとめて、60秒で回答します。
授業を一度スキップしてしまった友達に、前回何をしたのか話してあげることがありますよね。あの要領でいいと思いますよ。教科書は何ページから何ページまでだったけど、そこでこんなことが書いてあって、それについて先生がこんな話をしたんだよね・・・。みたいな。
すべてを要約しろ。といっているのではなく、要点をまとめてポイントをつかんで話さなければならない点にも注意してくださいね。
これはSpeaking用の問題集を使った方が時間を有効に使って勉強できるような気がします。私は使わなかったけれど・・・。トーフルゼミナールが出しているセクションごとの対策参考書は使えるのではないでしょうか。
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筆記体大丈夫ですか?
昔の人は筆記体を中学生の頃に習っていたからか、父や母の年齢の人は英語はできなくても、筆記体のアルファベットは意外ときれいに書くことができます。A~Zまで、大文字と小文字でほぼ完璧にそれらしいものをかけるのですが、私の3歳下の弟は英語もできなければ筆記体でアルファベットを書くこともできません。私も高校2年生くらいまでは筆記体を読めなかったし、書くこともできませんでした。なぜなら、中学校1年生の時にブロック体で書くことを強制されるから。筆記体はペンマンシップの裏表紙に書いてあるだけのオマケだったんです・・・。
しかし!大学に入れば、おじいちゃん先生なんかは板書が筆記体なんですよね・・・言語学とか、アイルランド文学とか・・・雑で読めないとかの問題ではなくて、読むことができない文字を書かれているのだから分らなくても仕方が無いかもしれません。。。開講して最初の2回くらいは、板書のたびに教室がほんのちょっとザワってしたりw近所の人にノート見せてという人がいるんですね。板書が読めないから、ブロック体でノートをとっている人のをチートするんです。
こんなことを言うと、「ゆとりだ!」ってネットなんかだといわれますw「ゆとりは引っ込んどけ!」みたいな(笑)マスコミがいわゆる「ゆとり」と定義する最初の世代は1987年4月~1988年3月に生まれた人たち。つまり・・・ジーンがそこにぴったりとはまり込んでいるわけです。ゆとり第一世代なんですね・・・私w
まぁ、それは置いておきまして、、、
筆記体が書けない人は練習しておくことをお勧めします。なぜなら・・
TOEFL受験会場に入ると、受付の手続きがあるのですが、パスポートを提出して・・・受験者ナンバーを確認して・・・写真を取って・・・と大忙しで事が進むのですが、もっともメンドクサイのが「誓約書のサイン」これが受験直前にしなければならないことの中で一番疲れるかもしれないこと。
何だよ、サインするだけだろ?
とか思ってはいけません。誓約文を書かされた上でのサインなんです。
あらかじめ決まったフォーマットがブロック体で書かれています。それを「筆記体」で違う紙に書き写さなければ受験することができません。
筆記体に慣れていれば数分で書き終える量ですが、なれていない人は悪戦苦闘しながら10分ほどかけて書かなければならないような人もちらほら・・・見られます。
ここで、集中力を使ったり、気力を使うようなことがあるともったいなすぎるんです!
ここは涼しい顔でさっさと書いて、コンピュータの前に通してもらいたいところです。
だからこそ。筆記体が苦手ならぜひ練習をして対策をしておいて欲しいのです・・・。
2010年2月23日火曜日
2010年1月16日土曜日
Speaking Section Question3
ながらくお待たせしました。TOEFL iBT, Speaking Sectionの3問目についてです。
Question3はIntegrated Listening/Reading/Speakingの問題になり、Question1,2と違って受験者個人の意見が反映されない問題になります。
少し大変になってくるセクションですが、こつをつかめば難しくはありません。
問題の流れは、
1)READING! 75~100wordsの短い文書を40秒ほどで読みます。(文書の種類は、大学内で見られるようなもの。掲示板の掲示物が中心。たとえば、学校の授業料の改正についてや、新しいルールの導入の告知など。)
2)LISTENING! 2人の人(ごくまれに1人)が60~80秒、文書を見て思ったことについて会話をします。
3)準備時間(30秒)
4)回答時間(60秒)
以上のような流れで進みます。
注意すべきこと-
1)第三者として回答すること。回答者の意見を問われているわけではない点に注意。
2)Reading materialは最初の40秒の間で読み終える必要がありますが、回答の祭にも画面上に再度表示される。
上記に注意をした上で回答するポイント-
1)最初の40秒で読み終えるのが望ましい。そのときに、次のことにポイントを置いて読む。「何についての掲示なのか(主題)」、「その掲示が出されるにいたった理由」。
2)40秒以内に読み終えることができず、reading materialが画面から消えてリスニングが始まったら、読むことができなかった部分についてはあきらめて、リスニングに集中する。
3)リスニングで大切なのは、会話をしている人のどちらが掲示物に対して「前向きに受け止める」かもしくは、「否定的にみている」のかを知ること。
(多くの場合、2人の学生が話をしています。男性と女性、もしくは同性で。なので、Speakinが始まる前の休憩時間に紙の上に自分なりのメモの準備をしておくと便利です。たとえば、1( )→a/d reason 1, ___2___,3___. 2( )→a/d reason or support1___ 2___ 3___
のように。あらかじめ準備をする。これはジーンなりのメモの取り方なので、自分なりの取り方を探ってもいいと思います。メモはとらない!という人はそれでもいいと思いますが、私はメモ取りまくる人なので。ちなみに上記のようなメモを取るとき、最初の1,2は会話している人をあらわします。後続の()にM,Fなど、性別や名前が出てきたときに書き込みます。そして、その人が掲示物に対してAgreeしたかDisagreeをしたかをa/dであらわしておき、どちらか分った時点で○をつけます。理由があると思うので、そのような意見を主張する理由をメモしておきます。
4)準備して回答。回答を聴く人が掲示物を読んでおらず、二人の会話を聞いていなくても「何の話をしているのか」「誰がどのようにその掲示に対して肯定的意見を述べているのか、否定的な意見を述べているのか」文書と会話の中で提供されている情報を用いて説明しなければなりません。他のSpeaking問題と同じように、採点をするひとがこの問題を知らないことを前提として回答しなければならない点に要注意。あくまでも第三者の目を忘れずに。日常生活の中でもありますよね、友達のAちゃん、Cちゃんと話した内容を、Bちゃんに「Aちゃんが誕生日会したいからってCちゃんと私と3人で何するかについて話したんだよね。それで、Aちゃんが笑笑のノミホでどうかっていってたんだけど、Cちゃんはそれは健康によくないから、シダックスでカラオケしてから家のみにしようよって言ってるんだよね~。なんかサークルのノミホいったときにアル中で友達が運ばれたらしくてさwww結局真ん中を取って、ARKの食ベホに行くことになったんだw」っていうあの感じです。
ついでにそのAちゃんたちの会話を参考にQ3の例題を出すとすると、朝刊新聞のコラムで大学生の飲酒についての記事があって、それをCちゃんが読んだ設定。でもう少し長い会話文バージョンの例の会話(うえのやつw)が始まります。「Cちゃんはコラムに対して自分なりの考えを述べています。彼女はコラムに対してどのようなスタンスを取っていますか?どのような理由でそのような意見を言っているのか説明をしてください。」ってかんじ(笑)
実際の問題は、大学内に見られる掲示物が中心なので注意してくださいねw
回答の時には質問にたいして忠実に答えてください。
「掲示物の中で、大学は授業料を~、~、や~などの理由で来学期から引き上げることを発表しました。それを見たある学生が~、~、や~といった理由からそれを肯定的に捉えています。」のような感じで答えればいいと思います。60秒あるので、最初にスタンスの表明をして、掲示物の内容を少しサマライズして、最後に会話の中で見られた情報を用いて意見をサポートしていきます。
読んで、聞いて、しゃべらなければならないので、大変ですが、練習すれば慣れると思います。
-------------------
テストワイズネス★
一度TOEFLを受けてみると分ると思いますが、最初は結構緊張します。問題の傾向がつかめなくってどきどきするんですね。本などで読んでいたのと少しでも違っていると「えぇぇぇ?!」と不測の事態にびびりまくりです。
それにTOEFL独特の受験中の雰囲気もあるので、一回目の点数って大体皆あまり高くない様子。実際の能力よりも10点は低く出ていると思う。
ですから、勝負は2回目以降。自分自身を含めて私の周りで受験した人も多くは二回目で飛躍的に点数が伸びています。ジーンは25点伸びました。友達も10点とか伸びてました。順調に学習を続けると4回目くらいから点数が安定してくるみたいです。。。ものすごくがんばれば、これ以降もぐんぐん伸びるみたい。ただ、80点くらいから以降はTOEFLにhead onしてやらないと伸びなくなるみたい・・・。難しいんですね。
実力勝負の世界かもしれませんが、運も実力のうちですから。テストワイズネスも実力のうちです。受験料が引き上げられたので、なかなか受験しにくくなってしまいましたが、お金に余裕があるのなら回数受けてみるのも策かも知れませんね。
ただ・・・200ドルは学生には痛すぎますよね(苦笑)
とうことで、ジーンはもっぱらTOEICに集中している今日この頃です。
必要な人はがんばってください。
Question3はIntegrated Listening/Reading/Speakingの問題になり、Question1,2と違って受験者個人の意見が反映されない問題になります。
少し大変になってくるセクションですが、こつをつかめば難しくはありません。
問題の流れは、
1)READING! 75~100wordsの短い文書を40秒ほどで読みます。(文書の種類は、大学内で見られるようなもの。掲示板の掲示物が中心。たとえば、学校の授業料の改正についてや、新しいルールの導入の告知など。)
2)LISTENING! 2人の人(ごくまれに1人)が60~80秒、文書を見て思ったことについて会話をします。
3)準備時間(30秒)
4)回答時間(60秒)
以上のような流れで進みます。
注意すべきこと-
1)第三者として回答すること。回答者の意見を問われているわけではない点に注意。
2)Reading materialは最初の40秒の間で読み終える必要がありますが、回答の祭にも画面上に再度表示される。
上記に注意をした上で回答するポイント-
1)最初の40秒で読み終えるのが望ましい。そのときに、次のことにポイントを置いて読む。「何についての掲示なのか(主題)」、「その掲示が出されるにいたった理由」。
2)40秒以内に読み終えることができず、reading materialが画面から消えてリスニングが始まったら、読むことができなかった部分についてはあきらめて、リスニングに集中する。
3)リスニングで大切なのは、会話をしている人のどちらが掲示物に対して「前向きに受け止める」かもしくは、「否定的にみている」のかを知ること。
(多くの場合、2人の学生が話をしています。男性と女性、もしくは同性で。なので、Speakinが始まる前の休憩時間に紙の上に自分なりのメモの準備をしておくと便利です。たとえば、1( )→a/d reason 1, ___2___,3___. 2( )→a/d reason or support1___ 2___ 3___
のように。あらかじめ準備をする。これはジーンなりのメモの取り方なので、自分なりの取り方を探ってもいいと思います。メモはとらない!という人はそれでもいいと思いますが、私はメモ取りまくる人なので。ちなみに上記のようなメモを取るとき、最初の1,2は会話している人をあらわします。後続の()にM,Fなど、性別や名前が出てきたときに書き込みます。そして、その人が掲示物に対してAgreeしたかDisagreeをしたかをa/dであらわしておき、どちらか分った時点で○をつけます。理由があると思うので、そのような意見を主張する理由をメモしておきます。
4)準備して回答。回答を聴く人が掲示物を読んでおらず、二人の会話を聞いていなくても「何の話をしているのか」「誰がどのようにその掲示に対して肯定的意見を述べているのか、否定的な意見を述べているのか」文書と会話の中で提供されている情報を用いて説明しなければなりません。他のSpeaking問題と同じように、採点をするひとがこの問題を知らないことを前提として回答しなければならない点に要注意。あくまでも第三者の目を忘れずに。日常生活の中でもありますよね、友達のAちゃん、Cちゃんと話した内容を、Bちゃんに「Aちゃんが誕生日会したいからってCちゃんと私と3人で何するかについて話したんだよね。それで、Aちゃんが笑笑のノミホでどうかっていってたんだけど、Cちゃんはそれは健康によくないから、シダックスでカラオケしてから家のみにしようよって言ってるんだよね~。なんかサークルのノミホいったときにアル中で友達が運ばれたらしくてさwww結局真ん中を取って、ARKの食ベホに行くことになったんだw」っていうあの感じです。
ついでにそのAちゃんたちの会話を参考にQ3の例題を出すとすると、朝刊新聞のコラムで大学生の飲酒についての記事があって、それをCちゃんが読んだ設定。でもう少し長い会話文バージョンの例の会話(うえのやつw)が始まります。「Cちゃんはコラムに対して自分なりの考えを述べています。彼女はコラムに対してどのようなスタンスを取っていますか?どのような理由でそのような意見を言っているのか説明をしてください。」ってかんじ(笑)
実際の問題は、大学内に見られる掲示物が中心なので注意してくださいねw
回答の時には質問にたいして忠実に答えてください。
「掲示物の中で、大学は授業料を~、~、や~などの理由で来学期から引き上げることを発表しました。それを見たある学生が~、~、や~といった理由からそれを肯定的に捉えています。」のような感じで答えればいいと思います。60秒あるので、最初にスタンスの表明をして、掲示物の内容を少しサマライズして、最後に会話の中で見られた情報を用いて意見をサポートしていきます。
読んで、聞いて、しゃべらなければならないので、大変ですが、練習すれば慣れると思います。
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テストワイズネス★
一度TOEFLを受けてみると分ると思いますが、最初は結構緊張します。問題の傾向がつかめなくってどきどきするんですね。本などで読んでいたのと少しでも違っていると「えぇぇぇ?!」と不測の事態にびびりまくりです。
それにTOEFL独特の受験中の雰囲気もあるので、一回目の点数って大体皆あまり高くない様子。実際の能力よりも10点は低く出ていると思う。
ですから、勝負は2回目以降。自分自身を含めて私の周りで受験した人も多くは二回目で飛躍的に点数が伸びています。ジーンは25点伸びました。友達も10点とか伸びてました。順調に学習を続けると4回目くらいから点数が安定してくるみたいです。。。ものすごくがんばれば、これ以降もぐんぐん伸びるみたい。ただ、80点くらいから以降はTOEFLにhead onしてやらないと伸びなくなるみたい・・・。難しいんですね。
実力勝負の世界かもしれませんが、運も実力のうちですから。テストワイズネスも実力のうちです。受験料が引き上げられたので、なかなか受験しにくくなってしまいましたが、お金に余裕があるのなら回数受けてみるのも策かも知れませんね。
ただ・・・200ドルは学生には痛すぎますよね(苦笑)
とうことで、ジーンはもっぱらTOEICに集中している今日この頃です。
必要な人はがんばってください。
2010年1月1日金曜日
お知らせ
あけましておめでとうございます!早いですね~もう2010年元旦を迎えましたよ。
TOEFL,TOEICなどのスコアアップを含めた今年の抱負などはありますか?
私は大学生最後の学内TOEICで860点を取りたいと思います!「ビジネス」レベルからいざ「流暢」レベルへ!!2010年もジーンの挑戦は終わりませんよ~☆
お知らせです。
すこし更新が途絶え気味です。。。ごめんなさい(汗)
更新したいんですが、なかなか時間がありませんので・・・
卒業研究が終わるまでちょっとお待ちくださいね♪
したがって、次回更新予定は卒業研究提出締切日の1月15日以降になります^^
おそらく・・・1月20日くらいになるかと思います☆
さてさて!しっかりと今年一年の学習計画を立てて、TOEICやTOEFLのスコアアップを図っていきましょう!これからレジスターが間に合うTOEIC公開テストは3月実施分がありますよ^^
学内TOEIC IPテストもまだまだ申し込み受付中みたいです!生協へレッツゴー!
それでは、お正月だからと気を抜かないで対策など頑張ってください♪
そして、20日ごろに覗いてみてくださったら嬉しいです^^
今年もよろしく御願いします。
TOEFL,TOEICなどのスコアアップを含めた今年の抱負などはありますか?
私は大学生最後の学内TOEICで860点を取りたいと思います!「ビジネス」レベルからいざ「流暢」レベルへ!!2010年もジーンの挑戦は終わりませんよ~☆
お知らせです。
すこし更新が途絶え気味です。。。ごめんなさい(汗)
更新したいんですが、なかなか時間がありませんので・・・
卒業研究が終わるまでちょっとお待ちくださいね♪
したがって、次回更新予定は卒業研究提出締切日の1月15日以降になります^^
おそらく・・・1月20日くらいになるかと思います☆
さてさて!しっかりと今年一年の学習計画を立てて、TOEICやTOEFLのスコアアップを図っていきましょう!これからレジスターが間に合うTOEIC公開テストは3月実施分がありますよ^^
学内TOEIC IPテストもまだまだ申し込み受付中みたいです!生協へレッツゴー!
それでは、お正月だからと気を抜かないで対策など頑張ってください♪
そして、20日ごろに覗いてみてくださったら嬉しいです^^
今年もよろしく御願いします。
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