<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><?xml-stylesheet href="http://www.blogger.com/styles/atom.css" type="text/css"?><feed xmlns='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' xmlns:gd='http://schemas.google.com/g/2005' xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998</id><updated>2011-07-08T11:04:03.606+09:00</updated><title type='text'>IMMERSED IN ENGLISH（゜∀゜；）</title><subtitle type='html'>Geneが今までやってきた英語勉強方をちょろちょろ描いてみることにしましたぁ☆
まだまだ、未完な英語話者ですけど、ちょっとでも誰かの役に立てるんだったらな♪と思って、はじめてみたよぉ★</subtitle><link rel='http://schemas.google.com/g/2005#feed' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/posts/default'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default?max-results=100'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/'/><link rel='hub' href='http://pubsubhubbub.appspot.com/'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><generator version='7.00' uri='http://www.blogger.com'>Blogger</generator><openSearch:totalResults>20</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>100</openSearch:itemsPerPage><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-2664253023454166335</id><published>2010-02-23T13:42:00.002+09:00</published><updated>2010-02-23T14:59:35.827+09:00</updated><title type='text'>Speaking Section Question4</title><content type='html'>Question4はIntegrated Speaking Tasksの二問目です。&lt;br /&gt;Reading/Listening/Speakingの三つの能力を組み合わせて回答させます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question3とほぼ同じですが、Question4では実際の授業の一部を経験するような形になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まずは75-100ワードくらいの教科書の一部を読みます。&lt;br /&gt;その後に、講義の一部が音声のみで提供されるので、リスニングします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Readingで専門用語の定義や講義内容を聞くに当たって必要な概念などを読みます。レクチャーではその定義について具体的な例や事象を示しながら肉付けがされます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ようは・・・予習しないで授業に出てしまったときの休み時間の過ごし方と同じだと思ったら気が楽かな（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先生が来る前にマッハの速度で予習範囲だった教科書を読み込んで、先生のレクチャーを聞いて、しどろもどろしながら自分の意見をさも予習をしてきたかのように発言して冷や汗をかくあの瞬間ですｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;問題の傾向としては、Readingで読んだ定義を理解した上で、Lectureの中で出てきた具体例を聞いて、二つのマテリアル間にある情報を収集して関係性を見出して聞くことができているかを問われる感じ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば。。。たとえば、「黄熱病」についての概念、定義、感染の原因、拡大の理由などを読みます。その上で、先生が、野口英世の研究について講義をしたとします。そして、質問では、野口英世の黄熱病に対しての研究スタンスを踏まえたうえで、なぜ彼の研究が黄熱病の感染拡大を弱めることができたのか説明しなさい。見たいな感じです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここでも絶対に忘れてはならないのは、「読んだこと無い人、講義を聴いたことが無い人にもわかるように！」です。第三者に話してあげていると考えながら回答することが一番大切。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;30秒で考えをまとめて、60秒で回答します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;授業を一度スキップしてしまった友達に、前回何をしたのか話してあげることがありますよね。あの要領でいいと思いますよ。教科書は何ページから何ページまでだったけど、そこでこんなことが書いてあって、それについて先生がこんな話をしたんだよね・・・。みたいな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;すべてを要約しろ。といっているのではなく、要点をまとめてポイントをつかんで話さなければならない点にも注意してくださいね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これはSpeaking用の問題集を使った方が時間を有効に使って勉強できるような気がします。私は使わなかったけれど・・・。トーフルゼミナールが出しているセクションごとの対策参考書は使えるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;筆記体大丈夫ですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昔の人は筆記体を中学生の頃に習っていたからか、父や母の年齢の人は英語はできなくても、筆記体のアルファベットは意外ときれいに書くことができます。A~Zまで、大文字と小文字でほぼ完璧にそれらしいものをかけるのですが、私の3歳下の弟は英語もできなければ筆記体でアルファベットを書くこともできません。私も高校2年生くらいまでは筆記体を読めなかったし、書くこともできませんでした。なぜなら、中学校1年生の時にブロック体で書くことを強制されるから。筆記体はペンマンシップの裏表紙に書いてあるだけのオマケだったんです・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし！大学に入れば、おじいちゃん先生なんかは板書が筆記体なんですよね・・・言語学とか、アイルランド文学とか・・・雑で読めないとかの問題ではなくて、読むことができない文字を書かれているのだから分らなくても仕方が無いかもしれません。。。開講して最初の2回くらいは、板書のたびに教室がほんのちょっとザワってしたりｗ近所の人にノート見せてという人がいるんですね。板書が読めないから、ブロック体でノートをとっている人のをチートするんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんなことを言うと、「ゆとりだ！」ってネットなんかだといわれますｗ「ゆとりは引っ込んどけ！」みたいな（笑）マスコミがいわゆる「ゆとり」と定義する最初の世代は1987年4月～1988年3月に生まれた人たち。つまり・・・ジーンがそこにぴったりとはまり込んでいるわけです。ゆとり第一世代なんですね・・・私ｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ、それは置いておきまして、、、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;筆記体が書けない人は練習しておくことをお勧めします。なぜなら・・&lt;br /&gt;TOEFL受験会場に入ると、受付の手続きがあるのですが、パスポートを提出して・・・受験者ナンバーを確認して・・・写真を取って・・・と大忙しで事が進むのですが、もっともメンドクサイのが「誓約書のサイン」これが受験直前にしなければならないことの中で一番疲れるかもしれないこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何だよ、サインするだけだろ？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とか思ってはいけません。誓約文を書かされた上でのサインなんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あらかじめ決まったフォーマットがブロック体で書かれています。それを「筆記体」で違う紙に書き写さなければ受験することができません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;筆記体に慣れていれば数分で書き終える量ですが、なれていない人は悪戦苦闘しながら10分ほどかけて書かなければならないような人もちらほら・・・見られます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここで、集中力を使ったり、気力を使うようなことがあるともったいなすぎるんです！&lt;br /&gt;ここは涼しい顔でさっさと書いて、コンピュータの前に通してもらいたいところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だからこそ。筆記体が苦手ならぜひ練習をして対策をしておいて欲しいのです・・・。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-2664253023454166335?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/2664253023454166335/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=2664253023454166335' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2664253023454166335'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2664253023454166335'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2010/02/speaking-section-question4.html' title='Speaking Section Question4'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-8558391536771020768</id><published>2010-01-16T18:13:00.002+09:00</published><updated>2010-01-16T19:58:01.983+09:00</updated><title type='text'>Speaking Section Question3</title><content type='html'>ながらくお待たせしました。TOEFL iBT, Speaking Sectionの3問目についてです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question3はIntegrated Listening/Reading/Speakingの問題になり、Question1,2と違って受験者個人の意見が反映されない問題になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;少し大変になってくるセクションですが、こつをつかめば難しくはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;問題の流れは、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;1）READING! 75～100wordsの短い文書を40秒ほどで読みます。（文書の種類は、大学内で見られるようなもの。掲示板の掲示物が中心。たとえば、学校の授業料の改正についてや、新しいルールの導入の告知など。）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;2）LISTENING! ２人の人（ごくまれに１人）が６０～80秒、文書を見て思ったことについて会話をします。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;3）準備時間（３０秒）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;4）回答時間（６０秒）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;以上のような流れで進みます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;注意すべきこと-&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;１）第三者として回答すること。回答者の意見を問われているわけではない点に注意。&lt;br /&gt;２）Reading materialは最初の４０秒の間で読み終える必要がありますが、回答の祭にも画面上に再度表示される。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;上記に注意をした上で回答するポイント-&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;１）最初の４０秒で読み終えるのが望ましい。そのときに、次のことにポイントを置いて読む。「何についての掲示なのか（主題）」、「その掲示が出されるにいたった理由」。&lt;br /&gt;２）４０秒以内に読み終えることができず、reading materialが画面から消えてリスニングが始まったら、読むことができなかった部分についてはあきらめて、リスニングに集中する。&lt;br /&gt;３）リスニングで大切なのは、会話をしている人のどちらが掲示物に対して「前向きに受け止める」かもしくは、「否定的にみている」のかを知ること。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　（多くの場合、２人の学生が話をしています。男性と女性、もしくは同性で。なので、Speakinが始まる前の休憩時間に紙の上に自分なりのメモの準備をしておくと便利です。たとえば、1( )→a/d reason 1, ___2___,3___. 2( )→a/d reason or support1___ 2___ 3___　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;のように。あらかじめ準備をする。これはジーンなりのメモの取り方なので、自分なりの取り方を探ってもいいと思います。メモはとらない！という人はそれでもいいと思いますが、私はメモ取りまくる人なので。ちなみに上記のようなメモを取るとき、最初の１，２は会話している人をあらわします。後続の（）にM,Fなど、性別や名前が出てきたときに書き込みます。そして、その人が掲示物に対してAgreeしたかDisagreeをしたかをa/dであらわしておき、どちらか分った時点で○をつけます。理由があると思うので、そのような意見を主張する理由をメモしておきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;４）準備して回答。回答を聴く人が掲示物を読んでおらず、二人の会話を聞いていなくても「何の話をしているのか」「誰がどのようにその掲示に対して肯定的意見を述べているのか、否定的な意見を述べているのか」文書と会話の中で提供されている情報を用いて説明しなければなりません。他のSpeaking問題と同じように、採点をするひとがこの問題を知らないことを前提として回答しなければならない点に要注意。あくまでも第三者の目を忘れずに。日常生活の中でもありますよね、&lt;span style="font-size:85%;"&gt;友達のAちゃん、Cちゃんと話した内容を、Bちゃんに「Aちゃんが誕生日会したいからってCちゃんと私と３人で何するかについて話したんだよね。それで、Aちゃんが笑笑のノミホでどうかっていってたんだけど、Cちゃんはそれは健康によくないから、シダックスでカラオケしてから家のみにしようよって言ってるんだよね～。なんかサークルのノミホいったときにアル中で友達が運ばれたらしくてさｗｗｗ結局真ん中を取って、ARKの食ベホに行くことになったんだｗ」&lt;/span&gt;っていうあの感じです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:85%;"&gt;ついでにそのAちゃんたちの会話を参考にQ3の例題を出すとすると、朝刊新聞のコラムで大学生の飲酒についての記事があって、それをCちゃんが読んだ設定。でもう少し長い会話文バージョンの例の会話（うえのやつｗ）が始まります。「Cちゃんはコラムに対して自分なりの考えを述べています。彼女はコラムに対してどのようなスタンスを取っていますか？どのような理由でそのような意見を言っているのか説明をしてください。」ってかんじ（笑）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実際の問題は、大学内に見られる掲示物が中心なので注意してくださいねｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;回答の時には質問にたいして忠実に答えてください。&lt;br /&gt;「掲示物の中で、大学は授業料を～、～、や～などの理由で来学期から引き上げることを発表しました。それを見たある学生が～、～、や～といった理由からそれを肯定的に捉えています。」のような感じで答えればいいと思います。６０秒あるので、最初にスタンスの表明をして、掲示物の内容を少しサマライズして、最後に会話の中で見られた情報を用いて意見をサポートしていきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;読んで、聞いて、しゃべらなければならないので、大変ですが、練習すれば慣れると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;テストワイズネス★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一度TOEFLを受けてみると分ると思いますが、最初は結構緊張します。問題の傾向がつかめなくってどきどきするんですね。本などで読んでいたのと少しでも違っていると「えぇぇぇ？！」と不測の事態にびびりまくりです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それにTOEFL独特の受験中の雰囲気もあるので、一回目の点数って大体皆あまり高くない様子。実際の能力よりも１０点は低く出ていると思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですから、勝負は２回目以降。自分自身を含めて私の周りで受験した人も多くは二回目で飛躍的に点数が伸びています。ジーンは２５点伸びました。友達も１０点とか伸びてました。順調に学習を続けると４回目くらいから点数が安定してくるみたいです。。。ものすごくがんばれば、これ以降もぐんぐん伸びるみたい。ただ、８０点くらいから以降はTOEFLにhead onしてやらないと伸びなくなるみたい・・・。難しいんですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実力勝負の世界かもしれませんが、運も実力のうちですから。テストワイズネスも実力のうちです。受験料が引き上げられたので、なかなか受験しにくくなってしまいましたが、お金に余裕があるのなら回数受けてみるのも策かも知れませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ・・・２００ドルは学生には痛すぎますよね（苦笑）&lt;br /&gt;とうことで、ジーンはもっぱらTOEICに集中している今日この頃です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;必要な人はがんばってください。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-8558391536771020768?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/8558391536771020768/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=8558391536771020768' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/8558391536771020768'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/8558391536771020768'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2010/01/speaking-section-question3.html' title='Speaking Section Question3'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-3375908834390625163</id><published>2010-01-01T05:59:00.002+09:00</published><updated>2010-01-01T06:07:23.104+09:00</updated><title type='text'>お知らせ</title><content type='html'>あけましておめでとうございます！早いですね～もう２０１０年元旦を迎えましたよ。&lt;br /&gt;TOEFL,TOEICなどのスコアアップを含めた今年の抱負などはありますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は大学生最後の学内TOEICで８６０点を取りたいと思います！「ビジネス」レベルからいざ「流暢」レベルへ！！２０１０年もジーンの挑戦は終わりませんよ～☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お知らせです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;すこし更新が途絶え気味です。。。ごめんなさい（汗）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;更新したいんですが、なかなか時間がありませんので・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;卒業研究が終わるまでちょっとお待ちくださいね♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;したがって、次回更新予定は卒業研究提出締切日の1月15日以降になります＾＾&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おそらく・・・1月２０日くらいになるかと思います☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さてさて！しっかりと今年一年の学習計画を立てて、TOEICやTOEFLのスコアアップを図っていきましょう！これからレジスターが間に合うTOEIC公開テストは3月実施分がありますよ＾＾&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;学内TOEIC　IPテストもまだまだ申し込み受付中みたいです！生協へレッツゴー！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それでは、お正月だからと気を抜かないで対策など頑張ってください♪&lt;br /&gt;そして、20日ごろに覗いてみてくださったら嬉しいです＾＾&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今年もよろしく御願いします。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-3375908834390625163?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/3375908834390625163/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' 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opinion」で回答を始める人がいるんです。（問題文によってはこういう風に答えたくなるんです。たとえば、「科学者の中にはこどもにとってテレビを見ることが有益だと考える人がいます。あなたはこの意見に賛成ですか？」というような形式で聞かれた場合。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この「I agree with this opinion」は立場の表明はできているけど、多分大幅に減点されるはず。なぜならば、採点する人は問題文を見ているとは限らないから。「いやいや・・・I agree with this opinionとか言われても、重要なThis Opinionの主語が無いし。何のことはなしよん？！」ってなるよねｗｗｗ問題文を見ていなくても、分るように回答するのはとても大切なことだと思う。ほら、主語を抜いて話す人って話をしていて論点が分らなくなることがない？それと同じだと思うから。この「I agree with this opinion」で回答したいのなら、I agreeの前に、問題文を音読するだけで解決されるとは思うけどね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こちらもQ1と同じような日常の中でのクリティカルシンキング練習で対策が出来るような気がしますよ☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question1~2はサマライズ力とかリーディングスピードに自信が無い人達は点数を稼がなければならない場所です！だからこそ、普段から脳みそをクリティカルに使う練習をする必要がありそうですよね＾＾ぎゃくに、ここで点数を落とすとSpeaking Sectionの点数は期待できなくなるでしょう・・・・ｗ点稼ぎのセクションです！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;試験会場という場所。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いろいろな場所で受験することができますよね。最近は大学でも受験できるようになったので、交通費が掛からない、使い慣れたパソコンで受験できるために、そこで受ける人も多いと思う・・・。でも！ジーンはあえてアウェイで受験してもらいたいと思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;試験場の緊張感を味わって欲しい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;知らない場所で、知らない人達（ほとんどの場合、大半が中国人とか韓国人だったりするんですけど（笑））と4時間の間だけ小さな空間に押し込められて切磋琢磨して欲しい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも！試験場を選択ミスすると全然集中できませんｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私のお勧めは、「福岡留学センター」。それなりに近いでしょ。大学からだと、高速バスと福岡市営地下鉄で2時間弱で着きますよ。とても狭い会場です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;エレベータの小ささにびっくりしますｗｗｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;受付のオバサンのグリーンのアイシャドウのケバさにまたびっくりしますｗ（でもTOEFL満点保持者とかないとか・・・・）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;会場はやっぱり狭いです。多分20台弱。そのかわり、すべての端末が壁に向かって備え付けられているので、誰の視線も気にすることなく受験できます。仕切りの板もしっかりしていて良いです。一つ文句を言うなら、デスクが狭いので、メモが取りにくいこと。それ以外はとてもリラックスして受けられる環境が整っていると思います。セミナーの案内などももらえるので、とても親身的でいいところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もう一箇所、私が受験したことアル場所は「宮崎国際大学」。&lt;br /&gt;こちらは・・・・最悪です！試験管は外国人の先生一人と、日本人の先生一人。試験会場は普通のパソコン教室。梅大の一般の学生が使っているあのパソコン室の雰囲気。つい立が無いので、隣の受験者が気になる。そして、前から試験管の先生達が見ているので、視線が気になる！仕切りが無いため、人の往来が気になるし、スピーキングになると最悪です。おまけに、、、山口からだと、九州高速を飛ばして6時間くらい掛かります（片道ね！）とても辺鄙なところにあるので、公共の交通機関だと乗り継ぎがとても大変だと思います。こちらでの受験はあまりお勧めしません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もう一つ、福岡である専門学校が実施しているようですが、そちらは仕切りがダンボールのようなものだったそうで、押すと動いたらしいです（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;受験地は慎重に決めなければなりませんね♪おすすめは、福岡留学センターです。&lt;br /&gt;梅光は知ってる人ばっかりだから、雰囲気が緩んでいそう。。。いろいろなところで受験してみるのも面白いかもしれませんよ☆&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-8187616479911897823?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/8187616479911897823/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=8187616479911897823' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/8187616479911897823'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/8187616479911897823'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/11/speaking-sectionquestion2.html' title='Speaking Section　Question2'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-6033028806251381874</id><published>2009-10-28T01:07:00.003+09:00</published><updated>2009-10-28T01:41:19.807+09:00</updated><title type='text'>Speaking Section　Question１</title><content type='html'>前回のポストで大体Speaking Sectionについてはつかめたと思います。ということで、今回はもう少し踏み込んでそれぞれのQuestionにどう対応するのが良いかをジーンなり視点からアプローチしてみますｗ参考にしてください♪あくまでも参考に・・・自分なりの良い勉強方法を探してみてくださいね♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question1は親しみのある場所、人、事柄、行事などについて話すような問題が出題されます。ですから、普段からクリティカルに脳みそを使いながら生活していれば、生活のなかでいろいろなトレーニングができますよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人間ですから・・・他人を「有能か」「有能じゃないか」とかいう風に考えることって少なからずあるはず。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;教務課なんかに書類の手続きに行っても、皆が皆お仕事が上手ではないｗ「この人コミュニケーション能力無さすぎ！」なんて思わされることもしばしば・・・（ジーンはそう感じてしまう捻くれた子ですｗ）それとは反対に、この人とってもフレンドリーで手続きもとっても上手！っておもうことがきっとあるはず。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなことや、授業が終わった後に友達とこそこそ話すような内容を英語にすればいい。「○○先生ってさ・・・雑談が多いけど、授業すごく楽しいよね！教え方も上手だし、学生の心つかむの上手だよね。ちゃんと教えること教えて、関係ない話しているかと思ったらちゃんと結論に導けるからね！それに、ライフスタイルもなんだかかっこいいよね！」みたいな話をよくも悪くも学生ってするでしょ？カフェテリアでご飯食べながらとか・・・ｗちょっとだけ先生の目を気にしつつ、生協なんかでゲラゲラ言いながら話すよね。あれを英語で考えてみて！ただそれだけ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;テストだからって難しいことは聞かれてない。パソコンに表示されるどこぞの黒人さんに向かって話さなければならないのはあほらしいかもしれない。最初は躊躇するよね。でも！あの黒人さんを自分の脳みその中にリクルートしてしまおう！あのおじさん（お兄さん？）を仲のいい友達と見立てて45秒間のロールプレイを繰り広げてあげればOK.&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;絶対にいつも友達と話している内容がテストでも聞かれる。答えられないような難しいことは聞かれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あらかじめテンプレートを作っておくのもいいかもしれない。大体、好きな祭りとか尊敬する先生とかを聞かれることが多いので、そこら辺を考えてみるのは第一段階としてとても重要なことだと思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ルーズリーフに書き出してテンプレートを作るなら、45秒間でしゃべれる内容はかなりコンパクトに収める必要があります。目安としては、手書きで4～5行くらい。それをゆっくり読む感じで回答するときれいに収めることができます。早口になると時間が残って言うことがなくなってしまいます。あくまでもコンパクトに。それと、意識しなければならないのは、聴く人がいるということ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;採点をするひとの気持ちになって話せばよいでしょう。3人の人が採点するらしいです。自分がその中の一人だと仮定して、どのように回答されると理解しやすいかを考えるのが重要だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・問題文を読んでいない人でも何のことを話しているかが分かるか。&lt;br /&gt;・結論から述べてサポートをしているか。&lt;br /&gt;・時間内にちゃんと結論まで言うことができているかどうか。&lt;br /&gt;・サポートは説明を充分にできているか。&lt;br /&gt;・雑音を発していないか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本語と英語はエッセイの書き方でも分かるように、結論から言う必要があります・・・ですから、問題文を読んでいない人にでもわかるような結論を最初に言う必要があります。それから、充分で、端的で、分かりやすいサポートをして、最後にもう一度結論を復誦して終わり。最後の2秒くらいは残るくらいの勢いでしゃべると収まりがいいような気がします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最後の「雑音を発していないか」は結構点数に響いてくるような気がします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;分からないから考えるときに、「えっとぉ。。。。うんっと。。。あ・・・・・え・・・・」ともらしがちですが、これは完全にNGだとおもう。聴いてる人は日本人じゃないでしょ。。。「えっと。。。」といわれても「What?」ってなるよねｗだから、ここも、ちゃんと考えているのです！という意思表示として、"Let me see....well....I mean,,,”など英語でしっかりと発音するのがミソらしい。そういう風に聞いたことがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日常の生活の中で色々なものの優劣を英語で表現してみてください。「りんごって色々な種類があるけどこれが一番好き。なぜなら・・・・」「今旅行にいけるなら～に行ってみたい。なぜなら・・・・」などなど。いろんなシチュエーションで脳みその中でロールプレイしちゃってくださいｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;独り言勉強方（ちょっとキモイけどｗ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジーン、高校生のころから英語の発音強化と表現力アップのためにやっている勉強方があります。それは・・・・独り言勉強方ｗとにかく、自分がすることすべてを英語で表現してみるんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば・・・おちゃのみたいな・・・と思ったら。&lt;br /&gt;I feel...I would have a cup of tea....I have a lot of coffee cups...which I wanna use this time? I would use this one! Okay, I am going to make some boiled water for my tea. Maybe I had cookie somewhere aroud here....I cannot find it......yes! I find it yey! Okay, now I am ready for my tea time...oh gracious moment.....&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;みたいなかんじで（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、これ結構瞬発力が鍛えられます！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;独り言と並行して・・・・一人逐次通訳勉強方ｗというのもやってみましたｗ最初は看板の翻訳とかから始めるんですけど、道端で見かける看板をもしも英語に訳すならどんな風に表現できるかとかを想像してみますｗ発展させて、バスの中のアナウンスを英語で表現するにはどのような表現が使われるかを勝手に頭の中で通訳してみます。レベルアップしてくると、ニュースとかを見ていても勝手に脳みそが翻訳しようとしていたりします（笑）英語脳の完成間近ですｗｗｗｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;キモイです。たぶんね。一人で部屋にいるとき、結構独り言言っていますよ・・・・What should I do next? Computer! Work!とか・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;よかったら・・・・よかったらですけど、、、、、試してみてくださいｗ結構表現力アップに繋がりました。瞬発力もつきますｗｗｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-6033028806251381874?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/6033028806251381874/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=6033028806251381874' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/6033028806251381874'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/6033028806251381874'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/10/speaking-sectionquestion.html' title='Speaking Section　Question１'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-750371230579268955</id><published>2009-10-26T12:22:00.002+09:00</published><updated>2009-10-26T13:21:49.169+09:00</updated><title type='text'>出題形式が決まっているSpeaking section</title><content type='html'>おまたせしました！TOEFL篇再開です☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第一回目は、対策がしやすいSpeaking　Sectionから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;題名を見てのとおり、Speaking Sectionは出題形式が決まっているので、焦らずに挑むことができますよ♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TOEFLは4時間の試験時間があるにも関わらず、このSpeaking Sectionに割り振られている時間はたったの20分。インプロンプトでしゃべらなければならないので、難しく捉えがちですが、コツをつかめば20点まではすぐに伸ばせると思います。。。20点以上になると伸び悩むセクションかもしれませんが・・・ｗひとまずここで20点とれば61点なんてすぐに超えられるし、4セクション全部で20点ずつとっても80点で・・・州立の大学院に留学できるレベルには達するからねｗｗｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;所要時間：20分/240分&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;問題数：6問&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question1 &amp;amp; Question2→Independent&lt;br /&gt;Q1~Q2は出題文を見てから考える時間が15秒間与えられて、その直後に４５秒間かけて回答します。個人的な意見や、見解を述べてよいセクション。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question1→&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;親しみのある場所、人、事柄、行事などについて話すように出題される&lt;/span&gt;。（あなたの好きな大学の先生は？理由をつけて述べなさい。みたいな感じ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question２→&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;二つの解決策や意見を提示されて、どちらがより理想的であるかを語る&lt;/span&gt;問題。（グループワークと個人ワーク、どちらがより効率的に勉強できると思いますか？理由をつけて述べなさい。みたいな問題。&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;Agree or Disagree&lt;/span&gt;?）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Qestion3 &amp;amp; Question4→Integrated Listening/Reading/Speaking&lt;br /&gt;Q３～Q4は最初に短い文章を読みます。その後、読んだものに関連した会話文や講義を聴きます。その後意見を30秒でまとめて60秒間話します。受験者個人の見解や予備知識を必要としない問題。読んだ内容とディスカッションや講義の内容をリンクさせて考えることができるかどうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question3→&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;大学内で起こりうることについて&lt;/span&gt;。&lt;br /&gt;　　　　　・Reading：大学内での掲示物など。75～100Words/40～45秒&lt;br /&gt;　　　　　・Listening：60～80秒。二人（たいていの場合）もしくは、一人がReadingで読んだものに対して意見をしている。&lt;br /&gt;　　　　　・準備：30秒&lt;br /&gt;　　　　　・回答：60秒&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question４→&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;大学での講義&lt;/span&gt;。&lt;br /&gt;　　　　　・Reading：教科書の抜粋。75～100Words/40～45秒&lt;br /&gt;　　　　　・Listening：講義。大抵の場合教授が一方的にしゃべるスタイル。60～80秒。&lt;br /&gt;　　　　　・準備：30秒&lt;br /&gt;　　　　　・回答：60秒&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Question5 &amp;amp; Question6→Integrated Listening/Speaking&lt;br /&gt;Q5~Q6は聞いたことを元にして口述で回答する問題。リスニング中で提示される問題にたいして、個人的見解を述べる部分あり。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Qestion5→&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;大学内での問題&lt;/span&gt;。&lt;br /&gt;　　　　　・Listening:二人の人が会話をしている。（直面している問題に対して、会話中で二つのソリューションが提示される。）60～90秒。&lt;br /&gt;　　　　　・準備：30秒&lt;br /&gt;　　　　　・回答：60秒（提示された解決策のどちらを好むかをステイトしたあとに、理由を後付していく）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Qestion６→&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;大学での講義&lt;/span&gt;。&lt;br /&gt;　　　　　・Ltening：先生が用語の説明などからはじめるスタイル。60～90秒。&lt;br /&gt;　　　　　・準備：30秒&lt;br /&gt;　　　　　・回答：60秒。どのような講義であったかを、Listeningで聴いた内容をサマライズしながら、メイントピックやメインイッシューがなにであったかを説明する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;スピーキングセクションはこれだけ！このフォーマットで必ず出題されるので、対策がしやすいんです♪ちょっと長くなりそうなので、Questionごとの回答のコツなどは次回のポストで詳しく書きます＾＾&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;4時間は長い？！？！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょっと余談ですｗTOEICテストを始めて受けたときに、終わったあと「長かった・・・・・・・」と感じる人も多いはず。私も未だにそう。TOEICって2時間。それでもあんなに疲れるのに、TOEFLって4時間もアンジャン！！！と思うかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TOEFLの方が楽です☆TOEICの2時間よりもTOEFLの4時間の方が短く感じるし、疲労感も少ない気がします。（個人的にはｗ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なにがそうさせるかというと、セクション数の違い。TOEICがListening/Readingの2セクションであるのに対して、TOEFLはReading/Listening/Speaking/Writingの4セクション。TOEICは45分と75分に分割されていますが、TOEFLはより細かくなっています。ReadingやListeningセクションは問題数によって時間が多少左右されることがありますが、大体90分とか100分くらい。その100分がさらに細分化されるんです。たとえば、Readingセクションが4問出題されるときは、最初に20分で1問回答するように設定されたタイマーが作動します。20分経っても終わらない場合は、自動的に2問目に移ります。2問目と3問目が１セットになっていて、40分与えられます。最後に4問目に対して20分与えられる。といった感じ。なので、アレヨアレヨ・・・という間に進んでいきます（笑）慣れると、時間に追われている感じも無くなり、落ち着いて受験できますよ♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-750371230579268955?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/750371230579268955/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=750371230579268955' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/750371230579268955'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/750371230579268955'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/10/speaking-section.html' title='出題形式が決まっているSpeaking section'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' 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href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/1299337670869431491/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=1299337670869431491' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/1299337670869431491'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/1299337670869431491'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/10/10.html' title='10月は・・・'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-2833277627642886463</id><published>2009-09-22T14:15:00.002+09:00</published><updated>2009-09-22T14:55:31.408+09:00</updated><title type='text'>四つのスキルは繋がってる！</title><content type='html'>TOEICはListeningとReadingの2セクションから。&lt;br /&gt;TOEFLはReading Listening SpeakingとWritingの4セクションから構成されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だから、一度でも受験すると、自分の弱点がどのセクションなのかがわかります。次のテストまでにどのセクションを補強しなければならないから、どのような勉強をしたらよいのか、を考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TOEFLの勉強に関して言えば・・・まずはWritingの対策をすればいいのではないかと、ジーンは思います。どのセクションにどのような配分で得点を得ていたとしても、Writingのスコアを伸ばすことで他の部分もついてくるように感じます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なぜかというと・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１．English　Essayの構成を知れば、Readingセクションでポイントをつかみスキャンすることができる。&lt;br /&gt;２．SpeakingセクションはWritingをとても短くしたものだと思えばいいから、大枠はEnglish Essayと同じ構造で回答することができる。&lt;br /&gt;3.Speakingに強くなるということは、Listeningで人が言っていることも聞き取り、意見ができるようになるということ。なぜヘジテイトしたり、ポーズを置いたりするのか、自分がSpeakinｇになれていれば、Listeningマテリアルの人の立場も分かるはず。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;という構造です。。。。Writingはすべてに通じる道のようなきがします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなWritingで重要なこと、おさえておかなければならないポイントって本の少しだけ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１．English Essayの構成。（ポイント：ThesisとTopic Sentences）&lt;br /&gt;　　→日本語のエッセイと違って、まず最初に何を言わんとするのかを述べなければ始まらない。だらだらと意見を言って、最後に結論を持ってくるのではアメリカ人はせっかちなので途中で読むのをやめてしまうかも知れない。エッセイをダラダラさせないための、ある程度決まった構成があります。基本は・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;１．Introduction&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;　　　　　－Thesis with summary（主題とともに文章全体のサマリーをつける。）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt; 2.　Body(Development)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;　　　　－Body 1（Start with topic sentence)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;　　　　－Body 2（Start with topic sentence)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;　　　　－Body３（Start with topic sentence)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　　　　ボディーでは、最初の一行くらいで端的にそのパラグラフのサマリーをつける。要は、パラグラフの中のThesis的なもの。パラグラフの最後でもう一度サマリーをつけて次のパラグラフに繋がる一文を添える。Bodyを3つ書く場合は、Body３→Body１→Body２の順で自分が強調したい事柄から書いていくのが鉄則。Bodyが２つなら、最後のパラグラフに強調したいことを書く。なぜなら、最後に読んだものが一番印象に残るから。真ん中は一番弱いものを書く。サポートとして意見自体が弱いときだったり、逆に弱点そのものの指摘をするときに使う場所だと思ったらよいかも。&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;　3.Conclution&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;　　　－Summary→Thesis→結論&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　　　　最後はIntroductionの逆バージョンです。文章全体のサマリーからはいって、もう一度Thesisを確認させます。その最後に、こういった理由から私の意見はこうこうです。というふうに文章を終わればOK.&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とってもシンプルですよね。とにかく、Thesisが弱かったらそれですべてがぶち壊しになります。強いThesisがかけるまでは少し時間が掛かるかも。でも、慣れれば簡単ですよ。Thesisそのものの中にもSummaryを入れる必要があるので・・・少し長くなる可能性もあるけど、そこはうまく端的にまとめる練習をすれば何とかなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Thesisを書くときにはいつもWHY?!の気持ちを忘れずに。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「あなたが好きなお祭りについて書いてください。」という問題があって、「私はドンタクが好きです。」という一番大きなステイトメントを書いた後に、これに繋げて、「なぜなら、ドンタクは～で、～で、～だから。」というふうに、Bodyでトピックセンテンスになりそうなものを付け足せばThesisの完成です。ただ、そのDevelopmentが弱いとまた駄目なわけです。このときにも、WHY？！とおもいながら、自分で自問自答しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「好きな野菜は何ですか？」ときかれて、「トマトです。赤くてかわいいから好きです。」では弱すぎるのです。「トマトが好きです。なぜなら、トマトに含まれる成分が血液をさらさらにするし、それに含まれるビタミンで肌もピチピチになります。それだけではなく、夏には体を冷やしてくれる効果もあります。女性の健康を支える強い味方だと思います。」みたいに、具体的なことでないと駄目なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これとは逆に、質の高いReadingマテリアルに触れることで、Writingのスキルを高めることも可能だと思っています。たとえば、National GeographicsやNewtonなど英語の学術誌を読むと、Thesisの書き方や、文章の構成のしかた。重要な情報の配置の仕方、洗練された表現方法などが身につきます。これは、ペーパーバッグなどを読んでも拾うことができないものだと思う。だからこそ、こういう勉強には雑誌が役に立つ。情報を提供するものだからこそ役に立つ。物語を読むのに、最初にボトムラインをばらされたらたまりませんからね・・・・。そこは構成が違っているのですｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;雑誌を読むときに蛍光ペンを2色と黒ペンを1本用意します。&lt;br /&gt;まずは、一通り読んでみて、パラグラフの脇にペンでIntro、Body１、Body２、Body n、Conclなどと構成を書き込んで見ます。その後、ピンクの蛍光ペンでThesisにラインを引いてみます。その後は、黄色に持ち替えてTopic sentenceを探していきます。それで、最後にIntro→Thesis→Topic sentences→Concluの順でIntro,Concluに加えてハイライトさせているTopicsentenceだけを拾い読みしてみると、２～３ページに及ぶ論文も実は１０～２０行くらいにまとまるコンパクトなサマリーを簡単に作ることができるんです♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;物書きで食ってる人達って、文字数を稼いでナンボの商売でしょうｗ本当に伝えたいことなんて一言で言ってしまえるのに、それを何千文字を使って表現するのです。本当に表現の達人だ！って思うほど。「戦うジャーナリスト」勝也雅彦さんは、まとめれば1行でいえることで一冊１００ページほどある新書を完成させるのが、ぼくたちのお仕事だ。って言っています。要はそういうことなんです。Essayなんて無駄な情報の付け足しで溢れてるんです。本当に重要なことなんて一握り。TOEFLのリーディングだっておんなじ。TOEICも同じ。コツをつかめば、問題をみて決まった場所を見れば、１～１０秒で回答が探し出せちゃうんです★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ほらね、四つのスキルって本当は繋がってるんだよ！Readingは好きだけどWritingは苦手、それは思い込みだろうとおもう。Readingが嫌いなら、自分が書いたエッセイを読んでいると思ったらいい。自分がエッセイを書くなら、重要なポイントはドコに置いてる？とか、逆に書くのが好きで読むのが嫌いなら、自分が書くときは重要なポイントはドコに置くかを考えながら読んだら答えはすぐに見つかる。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-2833277627642886463?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/2833277627642886463/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=2833277627642886463' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2833277627642886463'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2833277627642886463'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/blog-post.html' title='四つのスキルは繋がってる！'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-2458983861644243375</id><published>2009-09-19T00:07:00.002+09:00</published><updated>2009-09-19T00:24:07.350+09:00</updated><title type='text'>日常で鍛えるTOEIC対策</title><content type='html'>日常の中でもTOEICの対策をすることは可能です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジーンが一年生の時にしていたのは、、、&lt;br /&gt;・図書館にある英字新聞でスクラップを作ること。&lt;br /&gt;・TIME誌の定期購読&lt;br /&gt;・興味があることがFeatureしてあったらThe EconomistとかNewsweekなどにも手を出す。&lt;br /&gt;・Yahoo!（アメリカ版）のNews Videoでニュースに耳をならす。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、英字新聞でスクラップを作るのは一つの分野に絞って作ることで、同じような単語や関連表現を学ぶことができるから。・・・私が一年生のころはプルートがプラネットから外れるかどうかの議論がされていたときだったので、一面には毎回プルート議論の最新情報が載せられていました。今、スクラップブックを開くと、プルート議論の変遷が一望できますｗ同じ話題のものを違うアーティクルでよむので、同じことを言っていても言い回しが異なってきます。また、新しい言葉も登場して覚えることができます。たとえば、PlanetからDwarf Planetになったとか。Dwarf　Planetなんて当時知らなかったけど、スクラップしていたおかげで出会うことができました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、英字新聞ってなかなか文量も豊富で取っ付きにくいかもしれません・・・。そんなに、かっこよく一面から読もうとするからくじけちゃう。ジーンは大学に入ったばかりのときは、毎日毎日、一番後ろのスポーツ欄の一番下に小さく設けられているお天気コーナーとかヘルプワンティットのコーナーばっかり見てましたよ。たったの3行くらいの中にものすごい情報が詰め込まれているのがお天気コーナー。ミゾレってなんていうかはそこで知りました。雨にも表現方法はいくつかあるんです。来た向きの風ってどう表現するかはその小さな欄でお勉強したんです。求人情報欄ではポジションの表現方法を学びました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一面だけが情報源ではないんです。小さな欄にも学ぶべき情報は一杯詰まっているんですよ♪&lt;br /&gt;取っ付きにくいなら、お天気コーナーを毎日読むことからはじめればいい。四コマ漫画からだっていい。スヌーピーは意外と難しいよ？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TIMEなどのビジネス系雑誌を講読すれば、おうちに毎週届くので、読まなきゃもったいない！！！という精神で・・・・強制的にリーディングさせる環境が整います。TIMEは購読すると一部800円するものが300円になりますｗｗｗ（やすっ！）ということで、2年生になるまで購読を続けました。この雑誌の良いところは・・・・情報を得られることもさることながら、広告が入っている点です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ページの所々にシャンプーや歯磨き粉・車・非営利団体の広告があります。これらを見ることで、どこに重要なアナウンスメントがあるのか、何が前作と変わったのか、何のための広告なのかなどを気にしながら目を通すことでセクション7のスキミング能力をアップさせちゃいます♪広告だからって飛ばさないで、小さな文字まで読んでみてください。どこに重要な事柄が書いてありますか？法則が見えてきますよ＾＾&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;リスニングを鍛えたいなら、NHKニュース7なんかを副音声でみるのもありでしょう。しかし！吹き替えが雑です。日本人のおばさんが吹き替えするときがあるのですが、はっきり言ってヘタクソです。なので、Yahoo.comのNew Videoで興味のある分野のニュースをループさせて見るのがいいと思います。Foxニュースは言い争いが多いリベラルな番組がおおいので、すこし耳障りです。ABCの方が聞き取りやすくてポジションもニュートラル・・・に近いので見ていてイライラしないと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日常のなかにもトレーニングを忍び込ませて、TOEICの点数アップに繋げましょ♪&lt;br /&gt;お天気欄・広告を侮るな♪♪&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-2458983861644243375?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/2458983861644243375/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=2458983861644243375' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2458983861644243375'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2458983861644243375'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/toeic_19.html' title='日常で鍛えるTOEIC対策'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-2895191635139614469</id><published>2009-09-18T23:50:00.002+09:00</published><updated>2009-09-19T00:04:35.204+09:00</updated><title type='text'>TOEIC参考書（セクション7対策）</title><content type='html'>新TOEICになって導入されたダブルパセージが登場するセクション7.ジーンはリーディングセクションではこのセクションが一番得意で配点も一番高いところですｗｗｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一般には2時間の試験の一番最後のところに配置されているセクションであるから疲れているうえに、インプット量がいきなり増えるので点数は稼ぎにくいところのようですが、文法が苦手でリーディングが好きなジーンにとっては、答えが全部文章の中にあるセクション7は得意中の得意なんです。スキミングとかすればいいわけですから、ある程度の攻略方法とか、出題傾向のようなものをマスターすれば楽チンです♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それに使ったのが・・・二冊あるのですが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;a style="font-weight: bold;" href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%88-TOEIC-Test%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E6%96%B0%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E7%89%88-%E4%B8%89%E6%B5%A6-%E6%B7%B3%E4%B8%80/dp/4939149927/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;s=books&amp;amp;qid=1253285654&amp;amp;sr=1-1"&gt;ここを見よ！TOEIC test リーディング&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;」&lt;br /&gt;「&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;a style="font-weight: bold;" href="http://www.amazon.co.jp/TOEIC%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88990%E7%82%B9%E5%8D%B3%E8%A7%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%80%95%E5%87%BA%E9%A1%8C%E6%84%8F%E5%9B%B3%E3%81%8C%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B-%E3%82%A4%E3%83%95%E5%A4%96%E8%AA%9E%E5%AD%A6%E9%99%A2/dp/478901245X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;s=books&amp;amp;qid=1253285740&amp;amp;sr=1-1"&gt;TOEICテスト990点即解リーディング&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;」の二冊。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どちらも似たような参考書です。情報を集めるにはドコをみれば答えが書いてあるのかをリードしてくれる本。どちらも、一問1分くらいで回答をするように制限時間が設けられています。「ここを見よ！」は私が大学2年生のころに使っていた参考書。これは600点くらいあれば、制限時間内に回答を導くことができるので、わりとやさしいと思います。しかし、満点をねらう後者「即解リーディング」は未だに時間内に回答を見つけられないことがほとんどで、やはり難しく感じられます・・・。もっとがんばらなきゃ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私がTOEIC対策で使った参考書は大体いままでに紹介した単語帳とリーディングセクション対策本たちです。そのほか、無駄にお腹がすく表紙の「でまくりシリーズ」（「&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;a style="font-weight: bold;" href="http://www.amazon.co.jp/TOEIC%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%87%BA%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%80%90CD%E4%BB%98%E3%80%91-%E9%AB%98%E6%A9%8B-%E5%9F%BA%E6%B2%BB/dp/4902091356/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;s=books&amp;amp;qid=1253286131&amp;amp;sr=1-1"&gt;TOEICテスト出まくりキーフレーズ&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;」と「&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0TOEIC-%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%87%BA%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%82%8A%E8%8B%B1%E6%96%87%E6%B3%95-CD%E4%BB%98-%E6%97%A9%E5%B7%9D-%E5%B9%B8%E6%B2%BB/dp/4902091550/ref=pd_bxgy_b_img_a"&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;新TOEICテスト出まくり英文法&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;」）くらいなもんです。これらをそのとき、そのときのレベルと必要なのに不足している能力に合わせて、組み合わせて使って相乗効果を狙いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;参考にしてみてください♪&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-2895191635139614469?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/2895191635139614469/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=2895191635139614469' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2895191635139614469'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2895191635139614469'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/toeic7.html' title='TOEIC参考書（セクション7対策）'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-4653103772536864247</id><published>2009-09-18T23:39:00.002+09:00</published><updated>2009-09-18T23:47:09.896+09:00</updated><title type='text'>TOEIC参考書（セクション５・６対策）</title><content type='html'>わたし・・・リスニングセクションは満点に近づいてきました。もともと苦手なリーディングセクション・・・点数はじわじわと伸びてきているものの、セクション５・６のグラマー問題が足を引っ張ってくれます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その対策に使っているのが、「&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/TOEIC%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E8%8B%B1%E6%96%87%E6%B3%95%E3%83%BB%E8%AA%9E%E5%BD%99%E3%81%AE%E6%8A%BC%E3%81%95%E3%81%88%E3%83%89%E3%82%B3-%E9%98%BF%E5%B7%9D-%E6%95%8F%E6%81%B5/dp/4887841043/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;s=books&amp;amp;qid=1253285088&amp;amp;sr=1-1"&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;TOEIC　テスト英文法・語彙の押さえドコ&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;」という本。これは文法の基礎の見落としていたところをおさらいさせてくれる本。とても基礎なのに、忘れてしまっている細かい文法事項、語彙、語法が復習できるお手軽参考書です。ジーン的には良書。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;見て1秒でとかなければならない問題、5秒以内に解くべき問題など、攻略本的一面もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これとともに、600点以下なら似たような参考書に「&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;a style="font-weight: bold;" href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0TOEIC-TEST-%E8%8B%B1%E6%96%87%E6%B3%95-%E5%87%BA%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%A0%E3%81%91-%E2%80%95%E7%9B%B4%E5%89%8D5%E6%97%A5%E9%96%93%E3%81%A7100%E7%82%B9%E5%B7%AE%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%8F%E9%89%84%E5%89%8727/dp/4757411065/ref=pd_bxgy_b_img_b"&gt;新TOEIC英文法でるとこだけ&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;」で一気に100点近く伸びた覚えがあります。一年生の時に使った参考書・・・とうか攻略本ですが、これは即効性のあるセコイ点数かせぎのコツがまとめられている一冊。持ち運びにも便利。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;600点くらいを境に使い分けるといいような気がします。400点とかの人が500とか600点を狙うなら、「新TOEIC英文法でるとこだけ」がいいかな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;600点から700点以上に引き上げたいなら「TOEICテスト英文法・語彙の押さえドコ」で復習するのがいいような気がします。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-4653103772536864247?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/4653103772536864247/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=4653103772536864247' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/4653103772536864247'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/4653103772536864247'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/toeic_18.html' title='TOEIC参考書（セクション５・６対策）'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' 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href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0TOEIC%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E%E3%83%BB%E8%8B%B1%E7%86%9F%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E8%A6%9A%E3%81%88%E6%96%B9-%E8%B5%A4%E4%BA%95%E7%94%B0-%E6%8B%93%E5%BC%A5/dp/4788914387"&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;新TOEICテスト英単語・英熟語の忘れない覚え方&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;」という本です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;すごくお勧め。表現の幅が広がります。&lt;br /&gt;日本人臭い表現から足を洗えます。&lt;br /&gt;無理なく単語を身につけることができます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ほんとうに、ほんとうにお勧めの一冊。&lt;br /&gt;語彙そのもののレベルはあまり高くないものの、特異な使い方をする場合の意味とか、見落としがちな使い方など。副本として利用すれば、ぐんぐん力を伸ばしてくれる参考書だと思います。かわいいイラストつきで、なんだかオシャレなつくりになっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;立ち読みしてみてください♪&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-2825369486211464662?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/2825369486211464662/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=2825369486211464662' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2825369486211464662'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/2825369486211464662'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/toeic2.html' title='TOEICの参考書（ボキャビル2）'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' 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Economistなどの雑誌を読んでいる感じで、ビジネス英単語を学ぶもの。ですが、ジーンはアメリカで会計学を取っていたこともあり、ビジネス英"単"語は教科書でかなり触れていたので、すらすらこなせてしまいましたｗビジネス英語がしゃべれるのと、ビジネスで出てくる専門用語が分かるのには隔たりがありそうだ・・・・ｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Business1200が簡単に終わってしまったので、次のレベルに進みました。「速読速聴・英単語Advanced 1000」です。これは読み応えがあります。満点を狙う人のための単語帳です。普段見慣れている単語も、用法を変えれば意味がいっきに変わってしまいます。そんな、ちょっとコアな単語を勉強できる一冊です。イディオムも役に立つものがしれぇ～っと紛れ込んでいます。気合を入れて一冊終わらせれば、とても賢くなれる気がしますが・・・・なかなか進まないのが現状です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;単語帳って、紙質も含めてページの構成などで好き嫌い、合う合わないに個人差が大きいと思います。私は持ち運びやすいように、ペラペラの紙に小さな字でたくさんの情報が入っているもの、コンテクストの中で単語を覚えられるもの、コラムで予備知識を得られるもの、CD付属のもの。が絶対条件。ということで、高校生のころからZ会の速単を使っているんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この速単シリーズ、ホームページで実力診断を受けると、自分にぴったりの単語帳を教えてくれるサービスつきです★ぜひ購入前にアクセスしてみてください！&lt;br /&gt;→&lt;a href="http://www.zkai.co.jp/books/online/index_logout.asp"&gt;速読速聴・英単語Online&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-1096004014410536211?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/1096004014410536211/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=1096004014410536211' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/1096004014410536211'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/1096004014410536211'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/toeic.html' title='TOEIC参考書（ボキャビル）'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-6445679453874260338</id><published>2009-09-16T19:48:00.002+09:00</published><updated>2009-09-16T19:59:56.356+09:00</updated><title type='text'>お勧めDVDリスニング3</title><content type='html'>さてさてお勧めDVDリスニング第三弾ですｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;キャメロンディアスとケート・ウィンスレット、、、ジュードロウとジャックブラックが出ている&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"&gt;「ホリディ」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こちらは安心してみていられる、全然はらはらもなし、イライラも無い終始ハッピーなだけの映画ですが、ジーンのお気に入りですｗ個人的にジュードロウが好きです（笑）アメリカ留学前は毎日2回以上繰り返し見ていたジーンｗｗｗセリフ全部覚えてますｗ再生回数は多分何百回にもなっているはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この作品の面白いところは、二種類の英語を聴くことができる点。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;キャメロンとジャックはアメリカ英語+アメリカ人がよく使う（ちょっと汚い）スラング。&lt;br /&gt;ケートとジュードロウは完全なクイーンズ英語+聴きなれないイギリスで使われる特有のスラングとか、洗練された詩的表現。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;二種類のバックグラウンドがまったく違う二組が平和に恋愛していく様子。。。一本のDVDでアメリカ英語とイギリス英語の違いを比べることが出来るいい映画だと思います。それに、スラングもイギリスのものは教科書でたまに出てくるアメリカスラングとちがって、まったく訊いたことの無いものばかり。お勉強になりますよ♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ケートのクイーンズイングリッシュがとってもきれいな一作だと思います。&lt;br /&gt;アメリカ英語に飽きたら、これでリフレッシュするのもありかも♪♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最初はやっぱり聞き取りにくいですが、なれるときれいだな～と思えるようになる気がします。&lt;br /&gt;英語はアメリカ英語だけじゃありませんよ：）　たまにはイギリス英語に浸されてみませんか？&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-6445679453874260338?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/6445679453874260338/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=6445679453874260338' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/6445679453874260338'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/6445679453874260338'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/dvd3.html' title='お勧めDVDリスニング3'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' 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bold;"&gt;ヤング・アインシュタイン&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただただ、おバカな映画なんですが・・・・オーストラリアでは知らない人がいないこの監督兼主演のヤホー・シリアスが発泡酒を開発して特許申請の旅にでるお話。ところが、彼の技術を盗み悪用しようとする人が現れて・・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;オーストラリア英語にどっぷりつかることが出来る一作、オーストラリアの一般常識も一杯ちりばめられていますよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは、オーストラリアに行く直前何度も繰り返し見ていました。語学研修に行く前と、行った後では、鑑賞後の感想がちょっとだけ変わります（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とってもおもしろいので、是非使ってください！&lt;br /&gt;あなたも、オーストラリア英語をマスターしちゃいましょぉ♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 0, 0);font-size:130%;" &gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;Have a G'Day！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-3111120762380301958?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/3111120762380301958/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=3111120762380301958' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3111120762380301958'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3111120762380301958'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/dvd2.html' title='お勧めのDVDリスニング2'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-3964405040132813517</id><published>2009-09-01T18:03:00.000+09:00</published><updated>2009-09-01T18:04:36.497+09:00</updated><title type='text'>お勧めのDVDリスニング1</title><content type='html'>&lt;div class="post-body entry-content"&gt; さてさて、TOEFLと文法のお勧め教材をちょっとだけ紹介してきましたが、そろそろTOEICの教材の紹介に・・・・の前に！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;リスニング強化によく使われるDVD。&lt;br /&gt;発音がいい人にどうやって学習したのか訊くと、大体の人が「一つのDVDを何度も繰り返して見た」と答えます。ジーンも賛成。ジーンも同じものを繰り返し、繰り返し見ましたよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな、ジーンがお勧めのリスニング用DVDを紹介します★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"&gt;文学部だもの！文学科らしいもので洗練された英語を勉強したいよ！&lt;/span&gt;という人にお勧めなのが・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%84%E3%81%BE%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-DVD-%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BC/dp/B000CFWNAS"&gt;&lt;span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"&gt;「いまを生きる（原題：Dead Poets Society）」&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;全米から秀才が集まる、歴史ある寄宿学校の学生とある先生のお話。&lt;br /&gt;English の先生として赴任してきたキーティング先生は歴史上の思想家や詩人たちの名言を用いて、勉強だけにのめりこんでいる学生たちに「いまを生きる」ことの大切 さを教えようとします。そんなキーティング先生もその学校の卒業生で、先生が学生時代にやっていた「死せる詩人の会（Dead Poets Society）」の存在を学生たちが発見します。それを復活させた学生たちでしたが・・・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この映画の魅力は、Whitman、 Dickinson,ThoreauやFrostなどの詩を多用していること。とってもきれいな英語を聴く事ができる上に、英米文学をしている人なら知ら なきゃ恥ずかしいほど有名な詩がたくさん引用してあります。また、頭のいい学生たちによる洗練されたジョークや言葉遊びも楽しむことが出来ますよ★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最後のシーンの"O! Captain! My Captain!"のくだりには涙が止まらない一作です！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジーンは大学一年生の時に何百回も見た作品です。何回見ても飽きない！何回見ても泣けます！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さぁ、このDVDでリスニングを強化しませんか？&lt;br /&gt;皆さんもいまを大切に！&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;Carpe Diem&lt;/span&gt;!!　Seize the Fis....oops! Seize the Day!&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まだまだ続くよ、リスニングDVD特集ｗ  &lt;/div&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-3964405040132813517?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/3964405040132813517/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=3964405040132813517' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3964405040132813517'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3964405040132813517'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/09/dvd1.html' title='お勧めのDVDリスニング1'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-7372122656524785647</id><published>2009-08-28T14:06:00.003+09:00</published><updated>2009-08-28T14:36:20.338+09:00</updated><title type='text'>ジーン愛用の文法書二冊。</title><content type='html'>本屋さんに行けばたくさんの文法書が売られていますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どれがいいのか・・・・高校で使っていたものを大学生になって使ってもそれほど問題はないでしょう。しかし、ジーンは高校で文法書を購入させられなかったんです（情報会計科だったからｗ）。学校指定のものがなかったので、模索しながら色々な文法書を使ってきましたよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;高校生の時は、英語の授業は週に１か２時間しかなかったのですごく簡単なものを使っていました。Harvestっていう文法書なんだけどセンターまでならぎりぎり対策できるのかな？ってかんじの文法書です。今や本棚の飾り物。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は奨学生募集試験しか受けなかったので、それなりに絞って勉強が出来たわけです。なので、高校三年生のときにHarvestでは不安を覚えてForestを購入しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは未だにベストパートナー的な文法書！&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B7%8F%E5%90%88%E8%8B%B1%E8%AA%9EForest-%E5%A2%BA-%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%A6%E3%82%AD/dp/4342010208"&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"&gt;Forest&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;は良書ですよ。&lt;br /&gt;大学のほとんどの先生の研究室で見かける文法書です。&lt;br /&gt;良書と有名な本で、最近ではDSなんかでもソフトが出ていてバックアップもしっかりしていて日々進化しているもよう。お値段も手ごろだしお気に入りです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もう一冊、Forestと併用している文法書があります。大学生になって必要になる英語力って教科書英語では駄目なんです！そんなこんなで、見つけた文法書が&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E8%8B%B1%E6%96%87%E6%B3%95-%E7%B6%BF%E8%B2%AB-%E9%99%BD/dp/4010312971/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;amp;s=books&amp;amp;qid=1251436439&amp;amp;sr=1-2"&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"&gt;表現のための実践ロイヤル英文法&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;。　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こちらもForestと同じくらい良書ですが、以外に普及していないもよう？&lt;br /&gt;ロイヤルといったら英文法の最高峰的な、よく知られたむずかしぃ～くて分厚い辞書のような英文法書で、英文法といったらロイヤルって言ってもいいくらい有名。でも、ジーンはあんなに細かく学術的成り立ちが知りたいわけではなくって、会話の中で使われる文法だったり、ニュアンスの違いを表現するのに必要な文法が身に着けたかったんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TOEFLにはライティングセクションがあって、ライティングセクション合計2問のうち1問がフリーライティングです。ある課題を与えられて、インプロンプトで30分以内に300ワード以上の文章を書かなければなりません。その対策に役立つのがこの「表現のための実践ロイヤル英文法」です。自分が言いたいことを的確に言い表せるようになるために、そして、ニュアンスの違いを理解できるようになるための必読書だと私は思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アメリカ留学中も同行させました。エッセイやペーパーを書くときに、日本人臭い英語表現を避けるために結構使っていましたよ。やっぱりロイヤルの姉妹本的ものだからか、それなりに分厚いです。しかし、所々に納められているマーク・ピーターセンのコラムがとても役に立つんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば、「前置詞の英米差」とか”except that~”と” other than that～”を用いて「~ということ以外には」を表現する際のニュアンスの差。とか。結構マニアックですが、ピーターセン氏がわかりやすぅ～く解説してくれていますので、気軽に読めます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 102, 102); font-weight: bold;"&gt;Forestと表現のための実践ロイヤル英文法を併用するのには理由があります。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;簡単に言えば、互いの足りない部分を補うためです。&lt;br /&gt;構文の成り立ちや規則、原則などの側面から英文法を学ぶにはForest.&lt;br /&gt;構文の成り立ちを理解した上で、例外的な使い方をする表現方法とかニュアンスの違いを出すための脱教科書英語を助けてくれるのは実践ロイヤル。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということで、二冊併用すれば効果抜群です！&lt;br /&gt;ロイヤルが駄目だったという人でも、実践ロイヤルは読めると思います♪私はそうだったのでｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本屋さんで覗いてみてください！&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-7372122656524785647?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/7372122656524785647/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=7372122656524785647' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/7372122656524785647'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/7372122656524785647'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/08/blog-post.html' title='ジーン愛用の文法書二冊。'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-3070486654731562435</id><published>2009-08-28T08:34:00.003+09:00</published><updated>2009-08-28T09:05:03.321+09:00</updated><title type='text'>ジーンが使ったTOEFL対策本３　単語　TOEFL TEST必須英単語5000</title><content type='html'>さてさて、私がTOEFL対策に使ったテキストを二冊紹介しました。&lt;br /&gt;今回の三冊目が一応、使ったTOEFL対策のテキストとしては最後になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/TOEFL-TEST%E5%BF%85%E9%A0%88%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E5000-CD-book-%E6%9E%97/dp/4939076733"&gt;TOEFL TEST必須英単語5000&lt;/a&gt;　です。&lt;br /&gt;（amazonにリンクしてます）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こちらは基本的な動詞・名詞・形容詞および副詞を学習し終えた人向けのかなりアドバンスな一冊。&lt;br /&gt;実はこちらの単語帳を一年生のときに買って、オーストラリアにも同行させたんですが、難しすぎて当時の私には学習を継続できなかったほどｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ある程度の基礎が出来た今こそ使い物になるものの、それでもなかなかアカデミックな文章でレベルも高く、難しいです。レビューなんかを見ていてもそうあるのですが、異常なまでにハイレベルｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これ一冊が完璧に出来たら、きっと満点です。。。。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何気に、世界中に一緒に飛び出しているのはこの単語帳だけなんですが、それほど役にはたってないんです。なぜかというと、完全にTOEFL向けの単語帳だから。&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/TOEFL-TEST%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%8F%E5%87%BA%E3%82%8B%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E2500%E2%80%95%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E7%94%9F%E3%81%BF%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%81%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%92%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E7%9A%84%E8%AA%9E%E5%BD%99%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%B3%95-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC-%E6%B0%B4%E6%9C%AC-%E7%AF%A4/dp/4756909906"&gt;先に紹介した単語帳&lt;/a&gt;がTOEICや日常に使われる単語をカヴァーしているのに対して、こちらはそれが固まった人が使うことを前提として作ってあるようだから。アカデミックな良質の英文・英単語が収められているとはいえ、普段私たちが第二言語として使う範囲の英語ではCatalyst（触媒）とかPermeable rocks（浸透性のある岩石）とか、Convergent boundaries（収斂境界）とかPneumonitis and rhinotracheitis（間質性肺炎と鼻腔気管炎）なんて使わないから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;オーストラリアにいたときは完全に机の飾りになってました（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アメリカにいるときは大活躍しました。&lt;br /&gt;バディーがたまたま同じ単語帳を使っていた（本当に偶然！）ので、カフェなんかにいって、お互いが得意な分野を教え合っ子しながらTOEFL対策をしていました。私は文系（主に文学分野と歴史・経済）なんかの得意だったり興味があったりしてある程度、裏知識もあるので問題を作ったりして、各項目についてプチ講義したり。彼は微生物学専攻だったから、理系をカヴァーしてくれて、日本語でもあまり理解できていないジーンに詳しく教えてくれてました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この単語帳をちゃんと学習に使うようになってからはまだTOEFLを受験していないのでなんともいえないですが、登場している単語はTOEFLのリーディングセクションで頻出のものばかりです。音源も付いているので、リスニングの対策も可能。これも単語帳の音源なのでしょうがないのかもしれませんが、少しゆっくりしている印象があります。実際のテストはほんのすこしだけ速い。でも、話している内容は、実際のテストのリスニングよりもはるかにレベルが高いです。これで鍛えると一気にスコアが伸ばせるかも♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジーン必死に音読中ですが、TOEFL TESTによく出る英単語2500のようにすらすらは読めません。上にも出たような病症名などもたくさん登場します。そんなのが出てくる文章になると、１単元を１００回読むのに数週間掛かってしまうこともありますｗでも、着実に覚えて生きたいのでそこは焦らず頑張ります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;初心者には完全に向かない本です。&lt;br /&gt;TOEFL初心者はTOEFL　TESTによく出る英単語2500を完成させてからこちらに取り掛かるといいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、これでTOEFL対策にジーンが使ったテキストの紹介は終わりです。&lt;br /&gt;次回からは、テキスト以外にためになった本を紹介します！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊補足＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;本の構成は前半が対訳つきの長文+専門用語が50編。一編辺りの音源はおよそ２分くらい。&lt;br /&gt;後半はひたすら専門単語だけが羅列してあるかんじ。ただし、分野別になっているので脳みその中でカテゴライズしやすくって、割とすらすら覚えられます。とても楽しい単語帳です！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;出てくる語彙は多少実際のTOEFLよりレベルが上です（笑）&lt;br /&gt;**＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-3070486654731562435?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/3070486654731562435/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=3070486654731562435' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3070486654731562435'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3070486654731562435'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/08/toefltoefl-test5000.html' title='ジーンが使ったTOEFL対策本３　単語　TOEFL TEST必須英単語5000'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-3013365144775983813</id><published>2009-08-26T10:17:00.002+09:00</published><updated>2009-08-26T10:44:10.380+09:00</updated><title type='text'>ジーンが使ったTOEFL対策本２　単語　TOEFL TESTによく出る英単語2500</title><content type='html'>さて、早速二冊目の紹介。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.amazon.co.jp/TOEFL-TEST%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%8F%E5%87%BA%E3%82%8B%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E2500%E2%80%95%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E7%94%9F%E3%81%BF%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%81%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%92%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E7%9A%84%E8%AA%9E%E5%BD%99%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%B3%95-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC-%E6%B0%B4%E6%9C%AC-%E7%AF%A4/dp/4756909906/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;amp;s=books&amp;amp;qid=1251249736&amp;amp;sr=8-1"&gt;TOEFL TESTによく出る英単語2500&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;（アマゾンにリンクさせました）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんですが、私が買った二冊目のTOEFL用の英単語本。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一冊目は、当時の私には難題過ぎて進まなかったので、あきらめてこちらに変更。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;基本的に長文の中でコンテクストも含めて英単語を学習したほうが定着率がいいような気がします。というか、ジーンはZ会の速単が大好きな人なので、似た傾向のある単語帳を使います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この単語帳に使われている英文ははっきり言ってTOEFLレベルより少し低め。単語こそ知らないものの、音読しても５回か６回CDについてディクテーションすればシャドーイングも出来るようになるくらいだったから。音読やシャドーイングの練習には打ってつけの本です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、見出し語の単語はちゃんと厳選されているようでした。学んだ内容が、ちゃんとTOEFL本番でも出てきていたので。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私がどのようにこの単語帳を使ったかは後日詳しく書いていきます。使い方にかんしては、少し長くなりそうなので、今回はひとまず紹介ということで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;付属の音源はナチュラルスピードとは言えず、結構ゆっくり読んでいる印象。&lt;br /&gt;TOEIC600点後半だった当時のジーンには少し簡単だった単語帳ですが、この単語帳の音読で飛躍的に点数が伸びたのも事実。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TOEIC500～700点くらいの人がTOEFLを初めて受けるために使う単語帳としてはとても良書といえるでしょう！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、このテキストでiBT70点以上をとるのは難しい気がしました。限界がある単語帳だけど、一応の留学目安である62点を満たしたい人にはぴったりの本ですよ。80とか90とかそれ以上を目指すにはかなり頼りないけど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;特徴としては、超文中にぱらぱらと出てくる見出し語が赤になっていて、赤シートで消すことが出来ます。次のページには見出し語や派生語などがある。その次にエクササイズ問題があり、最後に満点を目指したい人のための専門用語を学ぶためのページがあります。この最後の専門用語のページが面白い!まるで、ルー語の本を読んでいるよう（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば、こんな感じ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「Vertebrate（脊椎動物）にはMamls（哺乳類）, birds（鳥類）, reptiles（爬虫類）, amphibians（両生類）,やFish（魚類）などがあります。」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは以外に定着した（笑）書く方では使わない単語がほとんどなので、見て分かればリーディングセクションで役に立ってくれます。また、リスニングの講義を聴く辺りで役に立ちました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;少し変わった単語帳といえるかもしれませんｗ&lt;br /&gt;たのしく、少しだけ難しい理系の内容を勉強する感じ。メインは自然科学。文系は数えるほどしか収録されていないので、バランスはあまりよくないかも。ただ、実際のTOEFL試験もメインは自然科学だからね。だから皆、アメリカ文化が出てきたら面食らって点数が取れないんだよ。しっかり浅くひろ～く常識をつけておいたほうが、どのセクションでも有利になると思います。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-3013365144775983813?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/3013365144775983813/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=3013365144775983813' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3013365144775983813'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/3013365144775983813'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/08/toefltoefl-test2500.html' title='ジーンが使ったTOEFL対策本２　単語　TOEFL TESTによく出る英単語2500'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' src='http://3.bp.blogspot.com/_8f6XaZsoooU/ShJSlGPyHiI/AAAAAAAAA5g/Wpe3Z7jlSi4/S220/DSC07479.JPG'/></author><thr:total>0</thr:total></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-1894969101520143998.post-8993412524004806997</id><published>2009-08-25T23:04:00.005+09:00</published><updated>2009-08-26T10:17:16.303+09:00</updated><title type='text'>ジーンが使ったTOEFL対策本１　The Official Guide to the New TOEFL iBT</title><content type='html'>第一稿めです★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とりあえずTOEFLについて。在学中はこれに一番重点を置いて学習したからね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TOEFL受験のための参考書って膨大すぎて、どれを使ったらいいかわけが分からなくなってしまいます。一日中本屋さんで本を見比べても、結局どれにするか決められないほど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジーンがTOEFL　iBTを受けるのに使った「学参書」はたったの３冊。少しづつ紹介します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"&gt;１．The Official Guide to the New TOEFL iBT&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　　これは最近日本語に翻訳されたものも出版されているようですが、翻訳される意味が分かりません。TOEFL受けるんだったら、これくらいは読めなきゃ始まらないですからね。主催をしているETSが唯一公認しているTOEFLの対策本です。これはガイドブックだから単語帳でもなければリスニングのマテリアルというわけでもない。けど、攻略本のような感じ。この本の内容を分かりやすくまとめて、著作権の問題をクリアしつつアップしていきたいな～と思っています。これは受験者のバイブルでしょ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　先生によっては、この本を推してくれない先生がいます。後輩に勧める&lt;span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"&gt;一番の良書&lt;/span&gt;なのに・・・。この本をしっかり読んで受験したジーンの第二回チャレンジTOEFL iBTテストで一回目から大きく点数を伸ばして、いきなり合格点を取りました。一気に２５点加点ｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ジーンのバディーも点数の伸び悩みがあった時期に、ジーンが使ってぼろぼろになったOfficial guide で対策をして受験したら、彼も一気に点数が伸びたといっていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　使い方しだいといえるでしょう。ただ単に読んでも訳に立ちません。それでも、ちゃんとコツを抑えながら、問題の趣旨などを考えて対策すればこの本の可能性は無限大です！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　テストの概要説明をしている英文がすべてとても洗練されていて、使っている単語もわざとだと思わされるほど、TOEFLリーディングに頻出の単語が使われている印象があります。一冊を何度も繰り返し読むことで、自然とボキャビルが出来ます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アメリカ留学中、帰国が迫って大量の本を日本に空輸する手続きをバディーに手伝ってもらっていました。ダンボール二つに収めたかったのに、どうしてもこのガイドブックだけが収まらない！（でかいですからｗ）ということで、ポイと寮の本棚に一冊だけ置いていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなある日、TOEFLの点数を伸ばそうと必死に頑張っていたバディーが見覚えのある本を持っているのに気が付きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;翻訳版の公式ガイドブック。バディーは自分で購入したわけではなく、帰国してしまった別の友人から譲り受けたものだといっていた覚えがあります。原文のものが欲しいけど見つからないといっていたので・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、ジーン閃きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;多分捨てられるであったろう、ジーンのぼろぼろのOFFICIAL guide book。どれくらいぼろぼろだったかというと、何度も読み返したり、要点をまとめるために、読むたびに新しい発見があったところに蛍光ペンで線を引いていたので、もはやどこが重要なのかもわからないほど線が引かれていた状態。異常なまでの蛍光ペンの色ｗ最初はたしかピンクだった・・・・そして・・・水色・・・・オレンジ・・・・緑・・・紫・・・・となっていき、しまいには混ざり混ざって灰色の線でページが覆われていたという（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのきったない、途中ページが落ちかかっているようなそのOfficial guide bookをバディーにプレゼントしたのでしたｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;彼のTOEFLのスコアが一気に伸びたのはスコア発表があった直後に聞いていたから知っていたのだけれど、あのボロボロのジーンのガイドブックが加勢になったという事実はつい先週ごろ聞いた話。なんとなく、うれしくなってしまいましたｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それと同時に、あのガイドブックの可能性が立証された瞬間でもありました。ジーンもバディーもあのガイドブックのおかげで一気に２０点以上を加点してるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;という話を、つい先日バディーとしていたんです。やっぱりOfficialは良書だって。&lt;br /&gt;ジーンの今もっているスコアは次の１月で失効するので、また受ける必要があります。なので、そろそろ対策を始めたいのです。ところが・・・その良書はいま私の手元にありません。あげたからねｗ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということで、今日、本屋さんで買いました（またかｗ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;高いのですけどね。。。。３年前に購入したときは確か３０００円くらいだった記憶があるのですが、今回は何と４５００円しました！！！高い。。。。。びっくりした。でも、点数のためならなんのその。必要経費です！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それに、最近後輩指導がナーナーになりつつあったので。もう２年もTOEFLを受けてないので、出題形式などを聞かれても、前ほど自信を持って答えられない自分にジレンマを感じていたのです。後輩にいい点数を取って欲しいから、如いてはそれが大学の評価にも繋がるしね。自分の力も伸びて、後輩のためにもなるし、大学にも貢献できるかも～って思えば、４５００円は必要経費だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どんな単語帳をやるよりも、Barronsの模擬をとくよりも、ずっとずっと有意義な本だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さてと、蛍光ペンもってお勉強をはじめよ～っと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;質問とかあったら、コメントでどうぞ。答えられる範囲で答えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;追記＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;2009年６月にThe Official Guide to the TOEFL iBTの第三版が出版されました。まだ日本では流通していないのか、本屋さんで買えるのは第二版まで（福岡あたりでは）&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;今手元にこの本がなくって買おうと検討中の人は是非是非第三版の購入をお勧めします。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;なぜなら、これまで同様付属されているCD－ROMに二回分の模擬が収められているもよう。二版までのROMにはスピーキングの模範解答と駄目な回答例などしか収められていないので。三版はとても良書になっていると思われます♪ちなみに、amazonもしくはETSの公式ホームページ上で購入可能です★&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-weight: bold;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/1894969101520143998-8993412524004806997?l=immerseduinenglish.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='replies' type='application/atom+xml' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/feeds/8993412524004806997/comments/default' title='コメントの投稿'/><link rel='replies' type='text/html' href='http://www.blogger.com/comment.g?blogID=1894969101520143998&amp;postID=8993412524004806997' title='0 件のコメント'/><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/8993412524004806997'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/1894969101520143998/posts/default/8993412524004806997'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://immerseduinenglish.blogspot.com/2009/08/toefl.html' title='ジーンが使ったTOEFL対策本１　The Official Guide to the New TOEFL iBT'/><author><name>GENE</name><uri>http://www.blogger.com/profile/10935630081136446846</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='32' height='24' 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